マレーシアで英語
マレーシアに4月26日から出かけます
遊び休暇ですが、その国の英会話スクールに入って見たいと思います
どなたかクアラルンプールの英会話スクール短期で通えるところを教えてください
世界を翔けめぐり仕事をしてきたが、日本人はもっとグローバルになっていかなければと
思い、話せる英語を若い人にしてもらいたいと、英会話喫茶をはじめたが、まだまだ田舎では
成り立たない、そこで英会話スクールを始めることにした。
英会話スクールは、皆はまず値段が高い、何だかんだと高い教材を買わされる、などなど習いたいけど
怖いそんなイメージがあるようだ。
おばさんが始めたのは月謝制で安い、アットホームがいい、皆おばちゃんの子供のようだ。
またおばさんの体験談価値あるよ。
外人講師は3人の日本人の子供がいる女性と結婚して、一生懸命その子供たちを育ててくれているカナダ人
それから日本に料理の勉強に来ているオーストラリアの青年だ
それぞれに応援したいが、これがまた生徒がなかなかあつまらず、いまだおばさんの老後資金の食いつぶし
しかし、もうそろそろおばさんの靴代ぐらいでるかもね。
スクールへきている高校生、夏休みオーストラリアに語学留学したいとおばさんに相談、よし、任せておいて
おばさんの家にホームスティしていた子に早速メール、OK
とにかく使える英語、話せるスクールで楽しくおしゃべりがモットー
今日もおばさんは、作品の構想を練りながら、スクールのマネジメント、団塊の世代のおばちゃんに応援お願い
します。
美しい北アルプス立山連峰剣岳の麓の村で、素朴な英国人の学生を招いて、英会話の勉強をかねて田舎暮らしを企画しました。毎年2,3回海外へ出かけてその国の人たちと仲良くなるのが楽しみな旅行をして来たのですが、今年は逆に海外の人を招いて楽しむことにしてみました。1年間の留学の思い出つくりに、彼らの役に立てればと思いました。そして北陸を案内して廻りたいと、立山観光、黒部峡谷、蜃気楼の港町、世界遺産の五箇山など、ドライブしますそんな企画に参加して見たい人はいませんか、友達になれるし、英国に旅行したときは彼らが面白いこと企画してくれるかも知れません。GWは海外に行く予定ができなかった人、私たちと一緒に楽しみませんか。
pyopyo
第二、第三と事件が起きてから撤退するのでなく、この際人命を尊重して手を引いたほうがいい。
人の命の重さを日本人は何よりも大切にしていることを、世界に知らせたほうがいい。
必ず傷は大きくなるから、今撤退すべき。
早朝長距離バスに乗って我が家にやってくる英国人、どんな子だろうとわくわくしながらバスの到着を待っていた。いたいた。
紺色のセーターに白い襟をのぞかせている誠実そうな子が、彼は昨年9月に日本のある有名私立大学へ交換留学生として来日している大学生である。礼儀正しく挨拶を交わし、なかなかの好青年であります。
朝日に輝く北アルプス立山連峰は彼を迎えるごとく、美しくそびえていた。ようやく20歳になったばかりの彼がひとりで富山へよく来てくれたものです。話すとまだあどけない、純真な心持った子である。
3月のはじめなのに雪が積もった。朝から「ねえ、バケツない」と息子のジャケットを着て、軍手をして私にたずねた。「雪だるまをつくりいんだよ」とても嬉しそうな顔をしている。外へ出て雪をころころ転がして大きな雪だまをふたつ作った、重ねて雪だるまの出来上がり。本当に嬉しそうだ。
「ワー富山へ来てよかった」。
午後からスキーに行くことになった。これも生まれて初めての経験らしい、どうなることやら。
観光でなく経験できる旅行は楽しさ倍増です。私も海外へ行くと沢山の経験の出来る旅行になるよう、進んで地元の人の中に入るようにしています。
スキーの体験は次回のお楽しみ
pyopyo合宿http://homepage3.nifty.com/pyopyoclub/
1月3日デリーの宿泊先ラディソンホテルで3万円をルピーに両替した。
財布の中に入り切らない、急にお金持ちになったようだ
。しかし不思議なもので日本円にして少額なものにまでケチるようになる。
朝8時朝食に降りていくとしばらくして元気に94歳のK子さんは、きれいにお化粧してニコニコしながら降りてきた。元気そうである。彼女は朝は食事を取らないらしいが、皆の顔を見るためにわざわざ降りてきたのでした。爽やかなとてもいい顔です。
9時30分ホテルを出発するためロビーに降りていくと、ロビーの警備がすごい、爆弾でも仕掛けられたのかと様子を伺うと、添乗員でもあるインド人のスダマが、今このホテルにダライラマがいるから警備が厳しいのだといいました。会って見たいと思いましたが、あいにく飛行機に乗るためにバスが迎えに来ていたので、会うことができずにとても残念でした。
ガタガタ道を国内線の飛行場へとバスに揺られ、カーテン越しに見る外の景色は、レンガで積まれた粗末な家や商店が並んでいる、トルコ、レバノンよりかなりひどい、歴史のある国ではあるが、この汚さは何であろうか。
広大な土地があるのに工場らしきものもなく、人、牛、三輪自動車が入り混じって、ゆっくりと動いている。
ゴミの山、人の群れ、ゴlチャゴチャだ。
こんな人の群れの中は一人ではとても歩けない。いろんな国を一人で歩いている私ですが、さすがにこれは驚きだ。でもこの国に溶け込んで生活すると何にも要らないだろう。ゆったり、のんびり、ただボーっと。
インドは時がゆっくりと流れていた。
94歳になった素敵な的な女性に誘われて1月2日からインドへと旅立った。
信じられますか
94歳でも海外旅行が出来るのですよ。
1月24日までの約2週間ただ無事に帰国できることを願った。
インドは暑い国と言うイメージですが、日本の11月の気温で肌寒く此処一週間は太陽が出ていないらしい
バンコク経由腕で12時間かかりようやくデリーのく空港に着いたのですが
入国審査が厳しくてホテルに着いたのが現地時間の夜11時でした。
ホテルまでマイクロバスに乗りましたが、カーテン越しに見るデリーの市内は、乾いた感じで埃っぽく
、裸電球が商店を照らし、人々はまだ大勢いる様子でした。
とにかく想像していたよりもひどいような気がする。連れの二人の婦人が泣き出した。
後で理由を訊ねると戦後の日本を思い出したとのことでした。
インドははまる人と、2度と来たくない人とがいるそうです。
ようやく24時25分にベットヘともぐりこんだが、粗末な毛布が1枚あるだけで暖房もなく、とても脚が冷たいし眠れそうもないが、疲れた長い一日はようやく終った。
94歳の彼女は和服です。20代から一人で海外へ出かけいつも和服だそうです。
そのおかげで日本人と見られ可愛がってもらえたそうです。
そんな可愛ご婦人と旅行が出来てなんといい出会いなんでしょう。明日からが楽しみです。
私の家へホームスティに来ていた留学生が東京の下宿に戻った。
家にいるとき雪が積もったので、彼は朝から雪だるまをつくためにはりきっていた。
よほど雪が気にいったようだ。
午後から近くのスキー場へ生まれてはじめてのスキーに連れて行った
とても喜んでいた。何度も転びながらも楽しそうだった。
すっかり我が家が好きになり卒業したら此処に住みたいとまで行っていた。
別れに悲しそうにして名残惜しそうに東京に戻った。そんな彼から1度お礼のメールが届いたが、
それから2度ほどメールを出したが返事が来ない。
どうしたのかと心配していたところ今日メールがようやく届いた。
元気がなく日本を退たいと書いてあった。
相当落ち込んでいるようだ、どうも何があったのかわからないが、
でも地方に知り合いが出来たので少し頑張れると書いてあった。
彼の心の支えになることが出来て嬉しいね。これからも彼らの力になろう。
http://homepage3.nifty.com/pyopyoclub/pyopyo%20stay%20training.htm
年に2,3度は海外へ出掛ける。今年は1月2日からインドへと旅立った。しかしこの時期の海外旅行はとても料金が高くて損をしたような気持ちになる。
昨年11月ニューヨークへ行った時は国内の移動費の方が高ついた。
そんなわけで今年はインターナショナルに外国人を集めて田舎で英会話合宿を企画した。
日本の世界遺産を訪ねたり、美しい新緑の北アルプス立山連峰の麓はまるでスイスへ行ったようだ。
私は50代後半のおばさん、言葉の壁を乗り越えて世界をたった一人で飛び歩きいろんな体験をしました。そして今若い人が一人でも多く世界へ羽ばたいて欲しいと思い、また私の体験と夢を伝えたい。ゴールデンウィークに海外へ行かないで安い時に2回もいけますよ。
こんな機会日本で外人の友達を作りましょう。
これからも海外おばさん旅行記を書きますよ。また覘いてね。
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